岩手県・陸前高田市だけで栽培される地域限定品種

陸前高田のおいしい米「たかたのゆめ」は、東日本大震災で壊滅的な被害を受けた陸前高田市の農業の復興を目指し、JT(日本たばこ産業株式会社)様の研究機関より特別にご提供いただいた種もみから、陸前高田の米農家が一生懸命に心を込めて育て上げたお米です。「あきたこまち」「ひとめぼれ」と同等の食味を持ち、炊き立てはもちろん、冷めてもおいしくつややかで、どんなおかずとも相性が良いと評価をいただいています。毎日食べるご飯の一つとしてぜひお試しください。

ネットショップ通販でお取り寄せいただけます。
(Yahoo:いわて一本松商店 / 楽天:一本松商店 楽天市場店)

東京で「たかたのゆめ」が食べられる飲食店のご案内

お取り寄せ SHOP

 お問合わせ窓口:(有)ビッグアップル
   TEL:050-5578-8050(平日:9:00~17:00)
   FAX:0192-47-5265
  メール:info@big-apple.info

ネット販売(Yahoo!ショッピング 一本松商店)

https://store.shopping.yahoo.co.jp/gei-iwatemeisan/gui021001.html

取扱商品
・たかたのゆめ白米5kg…2,650円(込)
・たかたのゆめ白米キューブ(300g/2合)…500円(込)
 ※キューブは無洗米です。


※商品代金+送料+代引手数料(330円)がかかります。

直接買える店・食べられる店 DIRECT SHOP

東京で「たかたのゆめ」が食べられるお店が追加されました

ほかにも、岩手県内や東京都内で購入できる店舗や食べられるお店などご紹介しています。一覧は下のボタンからどうぞ。

お店のリストを見る

陸前高田市のふるさと納税返礼品としても取り扱い中です。

知ってください「たかたのゆめ」

もっとたくさんの方に食べていただけるように。もっと陸前高田市を応援していただけるように。
さまざまなイベントやキャンペーンのほか、普通のお米とはちょっと違う取り組み・活動も行っています。
また、おいしさや品質に対する評価もいただいており、意外なところで「たかたのゆめ」の名前を目にしていただくことがあるかも知れません。

一般社団法人「おにぎり協会」様より
「おにぎりに適した食材」として
第一号の認定を受けました

「おにぎり」を日本が誇るファーストフード・スローフード・ソウルフードと定義し、その文化的背景も含めて国内外に普及させていくことを目的に活動されている「一般社団法人おにぎり協会」様より、2015年3月、当協会が選定する「おにぎりに適した食材」の第1号として認定されました。

【認定理由】

大粒でしっかり粒感があり、さっぱりと滋味ある味わい。それゆえ、味の濃淡を問わず、あらゆる具材と相性が良いのが特徴です。また、冷めても食感が変化しにくいため「にぎってから時間をおいて食べる」というおにぎりならではの特性を活かすコメです。

一般社団法人おにぎり協会 公式サイト

東北・北海道新幹線「グランクラス」車内提供米に採用されました

新幹線の従来のグリーン車よりも上位となる「グランクラス」では、軽食が提供されています。
和軽食のメニューのご飯に「たかたのゆめ」が採用されました。このような特別な場所でご紹介させていただけるのはとても光栄なことです。乗客のみなさんが「このご飯おいしいね」と感じて、その旅の思い出のひとつとして心に残ることを願っています。

※2017年9月1日から2017年11月30日までの期間限定

たかたのゆめ=「夢がかなうお米」
Yahoo!JAPAN障がい者アスリート選手の
サポート米として、がんばる皆さんを応援!

「たかたのゆめ」を、サポート米として、2020年の東京パラリンピックまで支援させていただくことになりました。「ゆめ叶うお米」の力で代表選出+メダル獲得!応援します!!

Yahoo!JAPAN障がい者アスリート選手のほか、青森県内初となる実業団自転車競技チームのある八戸学院大学も応援しています。

「たかたのゆめ」誕生のストーリー

東日本大震災で壊滅的な打撃をうけた陸前高田市の農業。そこからどのようにして、たかたのゆめの源流となるお米が生まれたのか。
そこには様々な出会いと、陸前高田市の復興に対する熱い想いと持った人々の努力がありました。

BS12(Twellv)「未来への教科書 ~For your children~」
第82回「陸前高田市 次世代を担う農業の未来」

2014年放送

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