イベント | たかたのゆめ日記

たかたのゆめ日記

イベント

2018.11.21

陸前高田市ふるさと納税感謝祭

2018年11月21日

陸前高田市のふるさと納税感謝祭が、東京・YAHOO本社内で行われました。

たくさんの方々にご参加いただき、陸前高田市の現状説明や、ふるさと納税返礼品の紹介などのほか、ゲストの方々のトーク、そして誰もが楽しみにしている陸前高田の食材を使った食味会。料理人・大田忠道氏による、ここだけのスペシャルメニューです。

ゲストには「たかたのゆめクッキー」を考案頂いた洋菓子研究家・今田美奈子先生や、たかたのゆめをサポート米として応援しているYahoo!JAPAN障がい者アスリートの加納選手(車椅子フェンシング)も登壇されました。

もちろん!食味会のメニューに使用されるお米は「たかたのゆめ」。

2018.10.22

たかたのゆめ2018年度新米発表会@盛岡駅

JR東日本盛岡支社様の「いわて食材発信プロジェクト」の一環で、「たかたのゆめ」の2018年度新米発表イベントを盛岡駅内のコンコースで開いていただきました!

2018年10月22日、営業部長の小崎様のご挨拶の後、陸前高田・戸羽市長がJR東日本様に御礼を申し上げられ、その後関連商品の販売やお米の振る舞い(白米キューブパック100個を無料配布)が行われました。

駅構内を通るたくさんの方々にご覧いただくことができました。
ありがとうございました。

2018.09.23

2018年の稲刈り式

2018年9月、今年も無事稲刈りを迎えることができました。

おいしい新米をお届けします!

ご参加いただいたみなさん、ありがとうございました!

2016.11.10

JR東日本盛岡「いわて食材発信プロジェクト」たかたのゆめ新米試食販売会

開催の背景

JR東日本盛岡支社様は、「地域と連携」し、岩手の素材を活用して魅力的な商品に創り上げ、JR東日本グループの販売ネットワーク及び首都圏への情報発信力を活かし、ブランド力の向上、地域の活性化、復興支援等を推進する、「いわて食材発信プロジェクト」に取り組んでおられます。

このたび、同プロジェクトの一環として、陸前高田市が農業復興のために栽培しているブランド米「たかたのゆめ」を、駅をご利用のお客さまにご紹介しPRと販売を行うことで、地域の活性化、復興支援につなげることを目的に、「たかたのゆめ」新米試食販売会を、盛岡駅で開催いただきました。

日時:2016年11月7日(月)17:00~17:15
会場:盛岡駅2階北側コンコース

試食販売会の様子

主催と来賓によるテープカットでにぎにぎしく始まりました。
<左から>
■東日本旅客鉄道株式会社 盛岡駅長 千葉 利博 様
■陸前高田市 農林水産部部長 千葉 徳次 様
■陸前高田市 市長 戸羽 太 様
■東日本旅客鉄道株式会社 盛岡支社長 大内 敦 様
■JR東日本東北総合サービス㈱盛岡支店 大地館 副店長 亀橋 昌子 様

陸前高田市戸羽市長と、料理人大田忠道氏によるご挨拶。
ゆるキャラとしてゲスト参加の東北BRTキャラクター「おっぽくん」(戸羽市長となり)と、陸前高田市の「たかたのゆめちゃん」(大田先生となり)も、会場を明るく盛り上げてくれました。

セレモニー終了後は、「たかたのゆめ」新米で作ったおにぎり200個(2個セット)を無料配布。
岩手大学の学生さんもかわいい姿で手伝ってくれました。

盛岡駅「大地館」前 特設コーナーでは、たかたのゆめ関連商品の販売も行われ、駅を行き交う方々が足を止めてご覧くださり、たくさんお買い上げいただきました。
また、駅構内の店舗(iwate tetoteto/南部いろり庵/GOOD TIME CAFE/そば処はやて盛岡南口店)では、当日限定でたかたのゆめを使ったメニューが提供されました。

11月7日より約1か月、盛岡駅、宮古駅、新花巻駅、水沢江刺駅、平泉駅、一ノ関駅の6駅11店舗にて、下記商品の販売をいたします。(店舗により一部の商品のみの取り扱いとなる場合がございます)

「たかたのゆめ」白米(精米2合)

「たかたのゆめ」 分つき米
(胚芽精米/7分つき2合)

「たかたのゆめ煎餅」

「三陸パエリア にゃむにゃむ」
(たかたのゆめ使用)2人前

「たかたのゆめエール」330ml

「たかたのゆめ」を使った
iwate tetoteto オリジナル弁当
(20食限定)

2016.09.11

「たかたのゆめ」をみんなで作ろう@高田馬場ついに稲刈りです!

9月10日の土曜日に、5月の田植えのイベントと同じ場所で稲刈りのイベントを開催しました。

今回も「たかたのゆめ」の首都圏での認知度の向上と、陸前高田市がスローガンとして掲げる「ノーマライゼーションという言葉のいらないまちづくり」を「たかたのゆめ」を通してPRするとういうイベントです。

戸羽太市長、鳥海仁克高田馬場駅駅長、中村祐介おにぎり協会会長、ヤフー所属障がい者アスリート、加納慎太郎選手の

挨拶。

有限会社ビッグアップルより、ヤフー所属の障がい者アスリートの加納 慎太郎選手に東京パラリンピック出場を祈念し、
出場までの支援活動として「たかたのゆめ」を提供させていただくことになりました。
加納選手は、車いすフェンシングで東京パラリンピック出場を目指しています。
新宿区立戸塚第二小学校の生徒さんとご来場の皆様で稲刈りをしました。
稲のおかれた環境によって生育具合の違いなどの説明もありました。
農家の方々には頭が下がりますね。
稲刈後に、東京農業大学の学生からお米に関する講話と、精米体験がありました。
子供達は懸命になってビンの中の玄米のぬかをつつき、昔の人はお米を食べるまでこうやって作業していたとの説明に耳を傾けていました。
イベントの最後には、「たかたのゆめ」の塩おにぎりをご来場の皆様に配布させていただきました。
今回のイベント開催にさいしましては、JR東日本様、新宿区様、日本たばこ産業様、ヤフー様、そして、当日まで苗を栽培していただいた戸塚第二小学校、保善高等学校、ヘレン・ケラー学院の皆様方に厚く御礼を申し上げますと共に、様々な点においてご協力いただいた方々に感謝申し上げます。
今後とも「たかたのゆめ」と「陸前高田市」をよろしくお願いいたします。

2016.05.16

東京で田植え!「たかたのゆめをみんなで作ろう@高田馬場」2016年5月13日

東京・高田馬場駅前で「たかたのゆめ」の田植え!?
小さな田んぼの箱を使った実際の田植えイベント「たかたのゆめをみんなで作ろう@高田馬場」を行いました。
陸前高田・戸羽市長をはじめ、来賓として新宿区長の吉住様、今回このイベントへの協力を快諾いただいたJR高田馬場駅・朴舘(ほうのきだて)駅長様、人気ブロガーのフォーリンデブ・はっしー様、おにぎり協会・中村理事様、そして「ノーマライゼーションと言う言葉がいらないまちづくり」をすすめる陸前高田市のためにと、特別ゲストとしてヤフージャパン所属の障がい者アスリート・車いすフェンシング東京パラリンピック強化指定選手の加納選手にも参加いただくという豪華な顔ぶれ。
田植えは新宿区立戸塚第二小学校5年生のみなさんが来賓の方々と一緒にワイワイと、戸羽市長の田植え指南もあり、とてもにぎやかなひと時に。こどもたちの手で、小さな苗が小さな田んぼに並びました。
植えた苗の一部は、なんと高田馬場駅のホームで育てていただきます!山手線ホームの目白側の端っこに白い箱が並んでいます。うまくいけば8月末か9月頭頃の収穫となる見込みです。
高田馬場駅を利用される方は成長していく姿を是非見てあげてください。米の育つ本物の姿を見たことのないお子様などには特にお勧めです!(ホーム端の駅長事務室前あたりで、通常は自由な立ち入りができない場所のようなので、ご覧になる場合は駅員の方に声をかけていただくとよいかもしれません)
後援いただきました新宿区様、東日本旅客鉄道株式会社様、日本たばこ産業株式会社様、ヤフー株式会社様、一般社団法人おにぎり協会様には心より御礼申し上げます。

陸前高田市・戸羽市長。陸前高田市の実情などについてお話いただきました。

新宿区長・吉住様にも企画実現のためにたくさんのご協力をいただきました。

JR高田馬場駅・朴舘(ほうのきだて)駅長様は偶然にも岩手のご出身でした。

人気ブロガーでお米ソムリエ。いろんな形で陸前高田を応援いただいているフォーリンデブ・はっしー様

たかたのゆめを認定米にしていただいている、一般社団法人おにぎり協会中村代表理事様。

ヤフージャパン所属障がい者アスリートで車いすフェンシング東京パラリンピック強化指定・加納選手。

戸羽市長の植え方指導を聞いて「田植えは初めてです」という戸塚第二小学校のみんながおそるおそる土に触れていきます。

馴れてくると、ゲストのみなさんと和気あいあい。でも、ふざけることはなく、丁寧に丁寧に植えてくれました。

無事植え終えて、みんなで集合写真。とても暑い日ざしの中、子供たちが頑張ってくれました。

植え終えた小さな田んぼの一部を高田馬場駅のホーム北口側の橋(駅長事務室前付近)に置かせていただきました。すぐ横を山手線が走るこの場所で、苗が育っていく経過を見守っていきます。

2015.10.05

「たかたのゆめウィーク」開催中!

 9月29日より、丸の内トラストシティ(東京都千代田区丸の内)にて「たかたのゆめウイークス」がはじまりました。10月25日までの間、丸の内トラストシティ内の5店舗で「たかたのゆめ」を使ったメニューを提供していただきます。一言で「お米」といっても品種や産地によっておいしさは様々。これを機会に日本の主食「お米の味・おいしさ」に関心を向けてみていただければと思います。

これに先立って、29日オープニングイベントが行われました。戸羽陸前高田市長、同市のゆるキャラ「たかたのゆめちゃん」も登場し、道行く人々の関心を集めていました。

東京にお住まいの方、どうぞお立ち寄りください。

2015.10.05

東京・大手町でも「たかたのゆめ」の稲刈式

2015年春、東京の真ん中・大手町の「パソナ本社ビル」1Fの人口水田に植えられた「たかたのゆめ」。
元気に育てていただきました。

戸羽陸前高田市長・お米ソムリエのフォーリンデブはっしーさん・おにぎり協会の中村さんをお迎えしての稲刈式。今回は東京駅界隈で「たかたのゆめウィーク」としていろんなイベントを展開しています。

協力して頂いております企業の方、サポーターの方に感謝・感謝です。

2015.10.05

陸前高田市で2015年の稲刈が始まりました!

2015年も無事実りました!
陸前高田市内の作付水田では稲穂が見事な黄金に輝き、現在稲刈りが急ピッチで進められています。

稲刈りの幕開けとして、去る9月27日「稲刈り式」が行われました。稲刈体験のほか、新米試食、郷土芸能披露など、地元恒例の行事として根付きつつあります。

戸羽陸前高田市長もお忙しい中参加していただきました。3回目ともなると腕前も上がり、ザクザクと心地よい音を立てて刈り取っていただきました。

今年度の新米も多くの方々に喜んでいただけることをみんなで祈りながら、晴天の下、にぎやかな声が田んぼに響きました。

2015.06.01

「豊洲パエリア」全国規模のパエリアイベントに「たかたのゆめ」登場

2015年5月16日、日本パエリア協会主催のイベント「豊洲パエリア」が、東京の豊洲公園で開催されました。

国際大会への切符をかけた「パエリアコンクール」が開かれ、全国から腕自慢のスペイン料理シェフが集まり、その腕を競いました。そして会場には、一度に1,500人分のパエリアを炊き上げる大鍋が登場、来場者に「豊洲名物!巨大パエリア」が振る舞われました。

この巨大パエリアの食材に使われたのが、新ブランド米「たかたのゆめ」。調理を行ったスペイン料理の巨匠からも「普段使用しない国産米ですが、パラッとしながらももっちりと炊き上がりました。パエリアの他の食材ともよく合ったお米です。」とお墨付きをいただきました。

防災用備蓄米の更新をスムーズにするために始まったというこのイベント。震災時の瓦礫処理でお世話になった江東区の方々に味わっていただき大変好評でした。

江東区長と戸羽市長のトークイベントもあり、江東区と陸前高田市の絆が一段と強くなりました。

2015.05.31

たかたのゆめ+三陸の魚介類=本格パエリア(2015年田植え式より)

2015年5月24日。

陸前高田市ライスセンターと作付圃場で、2015年のたかたのゆめの田植え式が行われました。
約120名が参加しての賑やかな1日となりました。

今年の田植え式の目玉は、たかたのゆめと三陸の魚介類を使った本格パエリア。
しかも!バルデゲーららぽーと豊洲料理長の栗原靖武シェフら、3人のパエリアのプロが調理したものとあっては、参加者の期待も膨らみます。

結果は、期待を大きく上回るおいしさ!田植えの途中からあたりにただようパエリアの香り。食べたい気持ちが最高潮のときに出てきたできたてのパエリア、とてもおいしかったです。シェフたちからも「たかたのゆめはパエリアに向いている」とのお墨付きをいただきました。今後、いろんなイベントなどで皆さんに食べていただくチャンスがあるかも知れません。

2015.05.20

東京ど真ん中のビルで、たかたのゆめの田植え!?

東京都心・大手町。
人材派遣会社パソナの本社ビル1Fには、広さ約90平方メートルの人工水田があります。
太陽の代わりにLED照明をあてる、本格的な水田です。

2015年5月11日、生産農家や都内の子供たち、その他関係者をお招きして、この水田に「たかたのゆめ」を植えました。

またひとつ、「ゆめ」をかなえました。

田植えには、戸羽(とば)陸前高田市長も参加。(写真中央)

「たかたのゆめは震災後、さまざまな人たちの支援で開発された品種。恩返しの意味でも広く皆さんに味わってほしいです。」

そして、一般社団法人おにぎり協会からの「おにぎりにあうお米」としておにぎり協会認定米第一号の授与式が行われました。おにぎり協会はイタリア・ミラノで開催されるミラノ万博にもブース出展予定。これからもいろんな人々のゆめをつなげながら広がっていくことが楽しみです。

2015.01.27

おかずレシピ発表会 in 陸前高田市(2015年1月26日)

陸前高田の食材を「料理の鉄人」大田忠道氏および大田軍団の王料理長、西森料理長が「たかたのゆめ」にあうおかずとして考案したメニューについて、参加者に実際に調理を見ていただいたり、調理したものを食べていただきました。

そのほか、素材の活用法、レシピや調理のコツに関する質問なども受け付け、料理を通じて自分の街の未来を考える有意義な時間となりました。

場所:総合営農指導センター(陸前高田市)

日時:2015年1月26日(月) 13:00~14:30

会場となった陸前高田市・総合営農指導センター内の一室、慣れない場所で限られたスペース・道具という条件の中で、素早くかつ丁寧に黙々と仕込み中の大田料理長・王料理長・西森料理長。今回は、鮭(いくらをとったあとのもの)、いくら、りんごなど、地域の食材を使っていただきました。

戸羽(とば)陸前高田市長のごあいさつ

会場の一角に設けられた調理場。手元がスクリーンに映し出されました。

臭みが見事に取り除かれ、鮭の身の旨さだけが引き出された「鮭棒寿司」。
秘密は塩の使い方にありました。

揚げた鮭を、刻んだ野菜、めかぶやいくらなどと一緒に酢に漬けこんだ「鮭黄金漬け」。
三陸の旨みが集まってます。

りんごと鮭のコラボ。珍しいりんご料理は、試食でも驚きの反応が続出。

ハズレなしの旨さ!牡蠣のてんぷら。ごはんのおかずに味も食べごたえもバッチリ!

地元メディアをはじめ、取材の方々も試食をしながらのインタビュー

会場の反応や意見・質問などを聞きながら、料理長たちは次々と予定外の料理を作り出します。
関係者もレシピ確認が追い付かず慌てるほどのペース!

「外に向けて売るばかりではなく、地元に来て食べてもらうことが本当は何より大切」と、大田料理長と大きくうなずく飲食店や加工業関係者の方々。おいしい食材がそろっている点はプロの料理人も太鼓判を押した陸前高田市。今後、皆が一体となって、「人が集まる街づくり」につながればいいなと思わずにはいられませんでした。

2014.11.12

2014年新米試食会(2014年11月12日 東京)

 「たかたのゆめ」の2014年新米食味会(試食会)が、たくさんの各メディアの方々のほか、いわて一本松商店でたかたのゆめをご購入いただいた方々などをお招きして開催されました。食味会では「たかたのゆめ」生産者代表と陸前高田市の戸羽太市長による新米のお披露目やゲストによるトークセッションのほか、YAHOO復興デパートメント「いわて一本松商店」の取扱商品食材をあの「料理の鉄人」大田忠道さんが「ごはん・たかたのゆめにあうおかず」として新たに開発した新メニューの調理パフォーマンスを行い、それをみんなで試食するという楽しい時間となりました。

陸前高田市 戸羽太市長のユーモラスかつ力強い挨拶に始まり

陸前高田市 農林水産部長 千葉徳次様から、たかたのゆめに関する復興のあゆみのお話。

戸羽市長・人気ブロガー フォーリンデブ・はっしーこと橋本 陽さん・司会のあおい有紀さんの和やかトークセッション。

お米ソムリエであるはっしー氏が、「たかたのゆめはおかずとの相性がバツグン!」との解説。

たかたのゆめの生みの親、作付を最初に行い、種もみの作成に多大な貢献をされた金野千尋さん、陸前高田市最大の組合の若手リーダー村上強さんからのごあいさつ。

本日の「ごはんにあう」お料理を作っていただいた「料理の鉄人」シェフ 大田忠道氏。

フォトセッションの間においしそうな料理が次々と並んでいきます。そしていよいよ食味会スタート!どれもこれも試食では物足りなくて「もっと食べたい!」となる絶品ばかり。

斎藤松月堂の斎藤社長より、なんと「たかたのゆめ」の駅弁の発表。いずれお目見えになるかもです!

陸前高田市参与であり、震災直後から多くのご協力を頂いている参議院議員渡辺美樹様の代理でお越しになった青木茂雄様のごあいさつと一本締めでビシッと終了。

主催:陸前高田市、有限会社ビッグアップル
協力:たかたのゆめ応援サポーターズ
●日本たばこ産業株式会社
「たかたのゆめ」の元となった「いわた13 号」を、陸前高田市の基幹産業である農業の復興支援として、権利も含めて陸前高田市に寄贈
●ヤフー株式会社
インターネット百貨店「復興デパートメント」で「たかたのゆめ」を販売。インターネット上でのプロモーション活動を行う。

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